20190608 神奈川県

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カイツブリ

浮巣1

抱卵中です。この1週間で生まれる可能性が高いと思います。

浮巣2

卵が確認できました。最初の頃から比べると、卵殻の色は茶色っぽくなっています。成長に応じて変化するのでしょうか。

転卵中

アオサギ

カルガモ

以前、「カルガモは水がないところにも下りられるか」という議論がありました。答えは「下りられます」。以下その証拠写真です。

キジ

コチドリ

いつも鳴きながら近寄ってきます。あの見守っていた三兄弟の一人の可能性もあります。
挨拶に来てくれたのかも、などと妄想してしまいますが、そんなことはないでしょう。少なくとも、威嚇でなければいいのですが。

シジュウカラ

成鳥になると黒いカラーリングと重なって目がよくわからなくなってしまいますが、幼鳥の目の周りはグレーなので、目が良く見えます。こんなに可愛い顔をしていたのですね。一気にシジュウカラ幼鳥のファンになってしまいました。

カルガモ(親子)

5匹は何とか無事に育っています。もうこれ以上減りませんように祈っています。

著者
Yama

大学卒業後しばらくは建築設計に従事。その後人工知能の研究所で知的CADシステムやエキスパートシステムを開発。15年ほどプログラマをしていましたが、出世するのが嫌で退職。現在は大学非常勤講師(情報学)、動物医療系および野鳥写真家、ウェブプログラマ、出版業などをしながら細々と暮らしています。

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2019
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