オールドレンズ

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Nikon Z9:ボディ内手振れ補正が使えるからこんな撮影もできる

Z9だけの機能ではありませんが、Zシリーズには「レンズ情報手動設定」なる機能があり、オールドレンズや他社のマニュアルレンズを登録してボディ内の手振れ補正を作動させることができます。使うレンズの焦点距離、開放F値を登録するだけで済み...
オールドレンズ

Nikon Z9+Leica Lens:レンズ情報手動設定による手振れ補正

以前Z50やZ5でレポートさせていただいたように、Zマウントはオールドレンズや他社のこだわりのレンズで遊ぶには優れた設計です。 55mmの大口径 日本の有名カメラメーカーの中で、35mm判フルサイズカメラのレンズマウン...
Nikon Z5

Nikon Z5 の遊び方その4(CANON LENS 50mm 1:1.4)

私と同い年のCanon P。今回はその標準レンズだった50mmF1.4をNikon Z5で復活してみました。露出補正も簡単、手振れ補正も良く効き、この手のオールドレンズが今まで撮れなかったものまで撮れるようにしてくれます。復活というより、何倍にもバージョンアップしてくれている感じです。
Nikon Z5

Nikon Z5の遊び方その3(Nikon Z5 + SMC PENTAX 1:1.2/50)

高校入学時に買ってもらったペンタックスの50mmF1.2。もう使う機会はないとあきらめていましたが、ニコンZシリーズはこんなレンズも復活してくれました。Z5は価格も安く、FXフォーマットでボディ内手振れ補正までついています。憧れだった50mmF1.2が現代のテクノロジーで蘇りました。
Nikon Z5

Nikon Z5の遊び方その2(Nikon Z5 + Leica ELMARIT-M 1:2.8/24 ASPH.)

ミラーレスの中では最大の口径で最短のフランジバックのニコンZシリーズはオールドレンズファンにとって最強のカメラです。Z5は価格も安く、FXフォーマットでボディ内手振れ補正までついています。今回はLeicaの24mmF2.8との組み合わせをテストしました。
Nikon Z5

Nikon Z5の遊び方その1(Nikon Z5 + LEICA SUMMILUX-M 1:1.4/50)

ミラーレスの中では最大の口径で最短のフランジバックのニコンZシリーズはオールドレンズファンにとって最強のカメラです。Z5は価格も安く、FXフォーマットでボディ内手振れ補正までついています。今回はLeicaの50mmF1.4との組み合わせをテストしました。
Nikon Z50

Nikon Z 50の遊び方(その3)

フランジバックが最小で、口径が最大のNikon Zマウントはオールドレンズには最適なマウントです。今回は45年ほど前のペンタックスの名玉と言われるSMC-PENTAX 50mm F1.2 をZ50で復活させてみました。
その他

Nikon AI AF Zoom Micro Nikkor ED 70~180mm F4.5~F5.6D

現在、医療現場の仕事で一番使用しているのが、Nikon AI AF Zoom Micro Nikkor ED 70~180mm F4.5~F5.6Dです。古いレンズで、不満点はたくさんありますが、このレンズの利便性を超えるものが今のところないのです。
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